バラの香り 充満
数日前に伊奈町バラ園に行った。快晴で光線が強く撮影にはもう一つだったが、昨日は丁度適度の日差しで再度挑戦。土曜日のせいか早朝から沢山の人出で賑わっていた。
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数日前に伊奈町バラ園に行った。快晴で光線が強く撮影にはもう一つだったが、昨日は丁度適度の日差しで再度挑戦。土曜日のせいか早朝から沢山の人出で賑わっていた。
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今回、朝日新聞「アスパラクラブ」の招待券抽選に当選、休館日の貸し切り日に比較的空いた状態でゆっくり鑑賞することが出来た。
ボストン美術館は『東洋美術の殿堂』と称され100年以上にわたる日本美術の収集は、アーネスト。フェロノサや岡倉天心に始まり、今や10万点を越えるという。また修復を終え、日本初公開となる蘇我簫白(そがしょうはく)の最高傑作『雲龍図をはじめ、長谷川等伯(はせがわとうはく】などの手によるかって海を渡った”まぼろしの国宝”とも呼べる日本美術の至宝が一堂に里帰りしている。 (国立博物館ホームページより引用しました)
丁度今長谷川等伯が日経新聞小説として例祭中で特に興味深く観賞したがいずれにしても全てが素晴らしく、目を見張り些か興奮の極みであった。何故海外に流出したのか。
竜虎図屏風(りゅうこずびょうぶ)慶弔年(1606) 長谷川等伯
雲龍図(うんりゅうず)蘇我簫白筆 宝暦13年(1763)
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先日、越辺川のコハクチョウの画像をこのブログにアップロードしたが同時に朝日新聞社のwEB版の『アスパラ』に投稿したところこのたびアスパラ写真館【https://aspara.asahi.com/community/community/Top】
に採用されることとなり3月7日より一週間掲載されることとなりました。
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shiさんのブログで鴻巣の雛祭りを拝見し、デジブックにグッドを送ったところ返信を頂き観賞を勧めてくださった。幸い連日の寒気もやや遠のいた天気に気をよくして行ってきた。いやはや、びっくりの何のそのスケールの大きさにびっくり、唖然として声も出なかった。
鴻巣は人形の町とは聞いていたがこんなに素晴らしい伝統行事を持っていたとは。
市役所のホールには天井も突き抜けとばかりにおひな様のピラビッド。
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