早春の花 見つけた

毎日、今年一番の寒さの中、散歩道の片隅に、寒さを吹っ飛ばす気分の菜の花を見つけた。
春も、もう近い

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雪の花

最近の寒波の影響で、今日は雪の影響を各地で受け、通勤者の足を混乱させた。
しかし、我が家では久しぶりの雪の花が訪れカメラを向けた。

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国立劇場 『歌舞伎鑑賞』

昨日は、お正月気分タップリの国立劇場へ!!
話題の松本幸四郎と染五郎、金太郎、親・子・孫 三大競演の『三人吉三巴白波』

劇場も、お正月気分満点でした。今年の歌舞伎はお正月に長男夫婦からいただいたお年賀のお陰でいつもよりよい席で充分堪能しました。

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新春の花  『ロウバイ』

お正月頃から咲き出す。 花の少ない季節に咲く、うれしい花です。

花言葉は先見

散歩の途中で見つけました。 

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遅まきの初詣

鑁阿寺ばんなじ)は、栃木県足利市家富町にある真言宗大日派の本山、「足利氏宅跡(鑁阿寺)」(あしかがしたくあと(ばんなじ))として国の史跡に指定されている。
.守り本尊として大日如来を祭ったのが始まりといわれています。その後、三代目の足利義氏(あしかがよしうじ)が堂塔伽藍を建立し、足利一門の氏寺としました。
 周囲に土塁と堀をめぐらした寺域はほぼ正方形で、約40,000平方メートルあり、鎌倉時代の武家屋敷の面影を今に伝えています。 境内には重要文化財の本堂など貴重な建物が多く、このことから大正11年に国の史跡に指定されています。 春は桜、秋はいちょうの黄葉が素晴らしく、市民には『大日様』と呼ばれ親しまれています。
さて、今年八十路の坂にさしかかった私の守り本尊は大日如来。

かくして、近年初詣は 鑁阿寺に参詣。一年の無病息災を祈念している。

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早くも雪割草が咲いた

雪の残っているころに雪を割るようにして  咲き出すのが名の由来。  と聞いていたが昨日我が家の一鉢の桜草が咲いた。 何故だろうか? 雪がなく暖かいから早く咲いたのだろうか。特に温室でもなく、
それにしても、可憐だ!!

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あと、2~3芽は、あるので楽しみだ       

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冬来たりなば

冬来たりなば春遠からじ
厳しい冬がくれば、春はすぐその隣、人生の厳しい冬もいつまでも続くわけではなく、希望に満ちた未来がすぐ後ろに控えている。
イギリスの詩人シェリーの
『西風の賦 (西風に寄せる歌) Ode to the west wind』の末句「If winter comes, can spring be far behind 」が語源由来。

今年も、まもなく暮れようとしている。一年を振り返って、大震災と東電事故の爪痕が、まだ生々しい今日、早く春がやってくることを祈念したい。

庭の木々も負けずに春に向かって息吹を始めている。

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Dpp_0003早春のシンボル『レンギョウ』

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『ジンチョウゲ』

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ニシキギの紅葉

紅葉にも色々美しい木々が有るが、このニシキギも特に素晴らしい。庭のニシキギが紅葉真っ盛り。

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久しぶりの月食を見た

楽しみにしていた月食。今夜は時に少しの薄雲が月を掠める程度で条件は万全。初めて、私の愛機で撮影に挑戦。しかし残念ながら望遠レンズの焦点距離の不足で満足できるものではなかった。

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21時54分

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22時03分

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  22時14分

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22時29分

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22時52分

そして23時5分には 、皆既食が始まり、月は地球の影に隠れたものの、
真っ黒になることはなく、薄茶色から少しオレンジがかり、とても美しいものでした。

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冬の気配

立冬も過ぎてまもなく師走。冬の気配が一段と迫ってくる。そんな中、けなげにもしっかりと花の色と風情を見せる花たち。それを糧に冬を乗り切ろう。

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東京湾口歴史遺産クルーズに参加

11/17日快晴に恵まれ(株)トライアングル社からの案内を頂き、クルーズに参加した。かって軍の要塞として利用されていた猿島は、豊かな自然と歴史遺産が魅力。また、江戸幕末、200に渡る鎖国がとけ日本には数多くの外国船が入港することとなり、これに対応すべく、首都の港を守るために計画・建造された湾港要塞である第一、第二、第三海堡めぐりでも、東京湾を行き交う大小様々な船を間近に見ながら興奮冷めやらぬひとときを過ごすことが出来た。

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散歩道の菊

今日は立冬だが、外の景色は晩秋。散歩道に映える野菊たちは今真っ盛りだ。
我が家のノコンギクも先日開花。

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庭の秋

秋を象徴する花たちが、目立ち始めてきた。

ヤグルマギク

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可憐な花出番

気象の気まぐれかあちらこちらで桜の開花を伝えるニュースの中、こちらは成長可憐10月桜

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酔芙蓉

川口グリーンセンターでは、今酔芙蓉が見頃となっている。朝咲き始めた花弁は白いが、時間がたつにつれてピンクに変色する八重咲きの変種であり、色が変わるさまを酔って赤くなることに例えたものと、言われている。

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